[1]姿勢を正す運動は上位交差症候群の姿勢を大きく改善するが、痛みなどへの効果は一貫しない
- 発表年
- 2026年
- 研究機関
- イラン・テヘラン大学
- 掲載誌
- BMC sports science, medicine & rehabilitation
- 研究の種類
- システマティックレビュー・メタ解析関連する試験を決まった方法で集め、結果をまとめて分析した研究。
- 対象
- 901人
- 結果の向き
- 良い方向
首が前に出て肩と背中が丸まった姿勢の人を対象に、比較試験28件をまとめた。矯正運動で頭が前に出た角度が改善した。
